法律書籍や官公庁資料をクラウド上で横断検索でき、契約書・議事録などの書式(ひな形)をWord形式でダウンロードできる「LEGAL LIBRARY」。導入を検討するなら、利用企業からどのように評価されているのかも気になるところです。本ページでは、公式サイトの導入事例や製品情報をもとに、評判や特徴をわかりやすく紹介します。
今日調べたいことを、信頼できる書籍や情報を使って、すぐに調べられるのが本当に便利です
直感で操作できるUIで検索性も高く、幅広い法令分野でも、すぐに手元のPCから信頼性の高いリサーチができます
調べる、読むだけにとどまらず、リサーチ結果を報告しやすい、便利な機能が充実しています
LEGAL LIBRARYでは、法律書籍・官公庁資料・パブリックコメントなど4,500点以上※を収録。商業登記、家庭法、刑事法、知的財産法、労働法、行政法、会社法、契約書式など、対象分野も多岐にわたります。
さらに、契約書や議事録などの書式・ひな形をWord形式でダウンロードすることが可能。法務に必要な情報を調べるだけでなく、実務で使用する書式も一つのサービス上で確認・活用できる点が特徴です。
複数キーワード検索や、特定キーワードの除外検索に対応しています。ページ単位のブックマーク・メモ、印刷、コピー&ペーストなど、リサーチをサポートする機能も搭載。さらに、基本契約内で月10回※まで利用できる「AI検索」も提供され、アドオンで利用回数を増やすことも可能です。
パソコン・タブレット・スマートフォンに対応しており、メンテナンス時を除き24時間365日利用※できるため、場所や時間を選ばず法務リサーチを行えます。
特徴や導入企業の声を踏まえると、LEGAL LIBRARYは、法律書籍や官公庁資料を効率よく調べたい企業や、契約書・議事録などの書式(ひな形)を実務で活用したい企業に向いています。複数の法分野を横断して調査する機会が多い、法務部門にも適しているでしょう。
また、個人・法人向けプランともに無料トライアル※を実施しているため、導入前にサービスを試してみたいという方にもおすすめのツールです。
下記のページでは自社の目的や求める機能で選ぶ、おすすめのリーガルリサーチツールを厳選しています。ぜひチェックしてみてください。
※本記事の料金・機能等の情報は、調査を行った2026年8月時点のものです。最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 料金 | STANDARDプラン:5,720円(税込)/月 ENTERPRISEプラン:5,720円(税込)/ユーザー/月(10名以上はボリュームディスカウントあり) ※いずれも10日間の無料トライアルあり。 参照元:LEGAL LIBRARY公式HP(https://legal-library.jp/) |
| 収録コンテンツ | 法律書籍・雑誌、官公庁資料・パブリックコメント等4,500点以上※、 契約書・議事録等の書式(Word形式でDL) ※参照元:LEGAL LIBRARY公式HP(https://legal-library.jp/) |
| 提供形態 | クラウド型(PC・タブレット・スマートフォン対応) |
| サポート体制 | 法人向け:専任の契約窓口・カスタマーサポート 個人向け:問い合わせフォームあり |
| 提供会社名 | 株式会社Legal Technology(リーガルテクノロジー) |
|---|---|
| 所在地 | 東京都中央区京橋3-7-5 近鉄京橋スクエア8F |
| 電話番号 | 公式サイトに記載がありませんでした。 |
| URL | https://legal-library.jp/ |
法改正情報のキャッチアップ、関連判例の調査・追跡、論点の整理・主張の組み立てなど、法務・コンプライアンス担当者が直面する課題は様々。 それぞれの課題を解決に導く機能や強みを備えたリーガルリサーチツールを厳選してご紹介します。
必要な情報だけを
ストレスなく通知する
| 無料トライアル | 要問合せ |
|---|
関連判例も
芋づる式にたどれる
| 無料トライアル | 要問合せ |
|---|
要件事実から
主張の組立までわかる
| 無料トライアル | 2週間 |
|---|